<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<feed xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom">
    <title>情報コラム｜ホームページ制作会社 アット・ピーズ</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.atps.jp/N_column/" />
    <link rel="self" type="application/atom+xml" href="http://www.atps.jp/N_column/atom.xml" />
    <id>tag:www.atps.jp,2008-07-28:/N_column//2</id>
    <updated>2010-07-27T12:00:27Z</updated>
    
    <generator uri="http://www.sixapart.com/movabletype/">Movable Type Pro 4.2-ja</generator>

<entry>
    <title>ヤフージャパンはGoogle検索を採用</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.atps.jp/N_column/2010/07/post-7.html" />
    <id>tag:www.atps.jp,2010:/N_column//2.116</id>

    <published>2010-07-27T11:56:29Z</published>
    <updated>2010-07-27T12:00:27Z</updated>

    <summary>ヤフージャパンは検索エンジンをYST(Yahoo! Search Technol...</summary>
    <author>
        <name>atps</name>
        
    </author>
    
        <category term="SEO対策" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.atps.jp/N_column/">
        <![CDATA[<p>ヤフージャパンは検索エンジンをYST(Yahoo! Search Technology)からBingに変更すると予想されておりましたが、本日のニュースによるとGoogleに決定したということです。<br /><a href="http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1007/27/news049.html">http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1007/27/news049.html</a><br /></p>
<p>ちょっと意外な展開ですが、近い将来、Googleでの検索結果が非常に重要になるというわけです。</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>ＹＡＨＯＯ（ＹＳＴ）検索の見通し</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.atps.jp/N_column/2010/07/bing.html" />
    <id>tag:www.atps.jp,2010:/N_column//2.112</id>

    <published>2010-07-20T01:56:01Z</published>
    <updated>2010-07-27T11:59:14Z</updated>

    <summary>７月５日付けの「ＹＡＨＯＯ！検索スタッフブログ」で「Yahoo!検索 アルゴリズ...</summary>
    <author>
        <name>atps</name>
        
    </author>
    
        <category term="SEO対策" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.atps.jp/N_column/">
        <![CDATA[<p>７月５日付けの「ＹＡＨＯＯ！検索スタッフブログ」で「Yahoo!検索 アルゴリズム Update」のお知らせがありました。</p>
<p>その後、ＹＡＨＯＯでの検索結果が大きく変わり、従来上位に表示されていたサイトが軒並みどこにいったか分からないくらい欄外に押し出されるという現象が起こっています。</p>
<p>今まで上位に表示されていたサイトの運営者様はさぞ不安な気持ちでいっぱいかと思いますが、ＹＡＨＯＯ独自の検索システムは１～２年の間に、マイクロソフトのBingに統合されることが決まっていますので、</p>
<p>・Bingでの検索結果が悪くない<br />・Googleでは上位表示されている</p>
<p>などの状況であれば、ここでジタバタせず様子見を決め込むことをお薦めします。<br />むやみにサイトに手を入れることでBingやGoogleの結果を悪くしては、元もこもありません。</p>
<p>&nbsp;</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>最新のコーディングと印刷の関係</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.atps.jp/N_column/2010/05/post-6.html" />
    <id>tag:www.atps.jp,2010:/N_column//4.222</id>

    <published>2010-05-11T08:33:11Z</published>
    <updated>2010-05-11T08:37:48Z</updated>

    <summary>ｃｓｓレイアウトが定着して数年になりますが、ＩＥなど主要なブラウザの初期設定では...</summary>
    <author>
        <name>atps</name>
        
    </author>
    
        <category term="WEBデザイン" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.atps.jp/N_column/">
        <![CDATA[<p>ｃｓｓレイアウトが定着して数年になりますが、ＩＥなど主要なブラウザの初期設定では背景画像が印刷されません。</p>
<p>ｃｓｓレイアウトでは画像を背景に持たせて、HTMLではシンプルにテキストを記載するのが常套手段なのですが、その場合、初期設定のブラウザでは全く画像が印刷されないということになります。</p>
<p>時々、お客様から問い合わせを頂くので、ブラウザ設定をお教えして解決するのですが、公的な機関など極度にアクセスビリティを重視するサイトではそのままの状態で画像印刷できるように要求されることがあります。</p>
<p>画像をＨＴＭＬで読み込むとデザイン上の制約が多くなるため、デザイナー泣かせな結果となるのですが、早くブラウザの初期設定が「背景も印刷する」になってくれることを望むばかりです。</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>ＳＥＯ対策で重要なのは優良な外部リンクです。</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.atps.jp/N_column/2010/01/post-5.html" />
    <id>tag:www.atps.jp,2010:/N_column//4.221</id>

    <published>2010-01-05T11:55:28Z</published>
    <updated>2010-01-05T12:02:08Z</updated>

    <summary>ページ内の内部ＳＥＯがしっかりしていることは大前提ですが、それだけでは検索上位に...</summary>
    <author>
        <name>atps</name>
        
    </author>
    
        <category term="SEO対策" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.atps.jp/N_column/">
        <![CDATA[<p>ページ内の内部ＳＥＯがしっかりしていることは大前提ですが、それだけでは検索上位にあがることは難しくなってきました。</p>
<p>特にGoogle検索においてはオールドドメインからの被リンクや同一テーマサイトからの被リンクが有効に作用しています。</p>
<p>ＹＡＨＯＯ検索は正直、ここのところよく分からなくなっています。絶対王者のように１位に君臨したサイトがいきなり２ページ以下に落ちていたり、今まで見たこともないサイトが上位にあがってきたりしています。ＳＥＯ対策専門業者の間でも混乱に陥っているようです。</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>Googleでの検索結果はひとりひとり違います</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.atps.jp/N_column/2009/08/google-1.html" />
    <id>tag:www.atps.jp,2009:/N_column//4.217</id>

    <published>2009-08-22T04:37:32Z</published>
    <updated>2009-08-22T04:41:50Z</updated>

    <summary>Googleアカウントをもたれている方が多くなりましたが、Googleの場合、一...</summary>
    <author>
        <name>atps</name>
        
    </author>
    
        <category term="SEO対策" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.atps.jp/N_column/">
        <![CDATA[<p>Googleアカウントをもたれている方が多くなりましたが、Googleの場合、一度ログインすると自分でログアウトしない限りずっとログイン状態が続きます。</p>
<p>その環境でＧｏｏｇｌｅの検索を利用すると、履歴が記憶されてよく見るサイトは上位にあがってくるようになります。</p>
<p>自社のサイトはよくご覧になるので、上位にあがってきます。<br />「検索順位があがった！」と喜んでいたら、実は自分のパソコンだけだったという事態がおこっているのです。</p>
<p>自社サイトの検索順位を正しく知るためには、必ずGoogleアカウントをログアウトしてから確認するようにしてください。</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>ＹＳＴ（ヤフーオリジナルの検索）がなくなる？</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.atps.jp/N_column/2009/08/post-4.html" />
    <id>tag:www.atps.jp,2009:/N_column//4.216</id>

    <published>2009-08-15T05:20:45Z</published>
    <updated>2009-08-15T05:24:37Z</updated>

    <summary>米Yahoo!とMicrosoftの提携に伴い、日本のヤフーも、MSが開発したB...</summary>
    <author>
        <name>atps</name>
        
    </author>
    
        <category term="SEO対策" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.atps.jp/N_column/">
        <![CDATA[<p>米Yahoo!とMicrosoftの提携に伴い、日本のヤフーも、MSが開発したBingの検索プラットフォームを採用する可能性が高い・・・というニュースが広がっています。</p>
<p>時期的に差し迫っているわけではないと思われますが、今までＹＡＨＯＯの検索で上位に来ていたサイトがいきなり落ちる可能性もあるということになります。先を見越して、ＭＳＮでの検索結果にも注意を払っておいたほうがよいでしょう。</p>
<p>参考サイト：<a href="http://jp.msn.com/">http://jp.msn.com/</a></p>
<p>また、ひとつのサイトだけに頼って運営は危険が伴います。<br />テーマごとにたくさんのサイトを運営し、あちらがダメでもこちらは大丈夫、というように裾野を広げておくことも大切です。</p>
<p><br />&nbsp;</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>GoogleのSEO対策には更新作業が必要です</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.atps.jp/N_column/2009/07/googleno.html" />
    <id>tag:www.atps.jp,2009:/N_column//4.214</id>

    <published>2009-07-26T00:58:17Z</published>
    <updated>2009-07-26T01:02:03Z</updated>

    <summary>GoogleもYAHOOも、検索順位が大きく入れ替わることがあるのですが、最近G...</summary>
    <author>
        <name>atps</name>
        
    </author>
    
        <category term="SEO対策" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.atps.jp/N_column/">
        <![CDATA[<p>GoogleもYAHOOも、検索順位が大きく入れ替わることがあるのですが、最近Googleで大きな更新があったようです。</p>
<p>その際、順位が落ちたサイトの特徴として、「長い間更新がない」ということが言われています。<br />最低でも月に一回は更新作業をすること、出来れば「新しいページを追加すること」が効果的です。</p>
<p>ささやかなお知らせでも良いので、月1回は「最新情報」の更新をするようにしてください。<br />手軽にページを増やしていくには、やはりブログシステムが便利です。<br />安価に導入する方法もありますので、お気軽にお問い合わせください。</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>被リンクの依頼には十分な注意が必要です</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.atps.jp/N_column/2009/03/post-3.html" />
    <id>tag:www.atps.jp,2009:/N_column//4.139</id>

    <published>2009-03-12T02:28:59Z</published>
    <updated>2009-03-12T02:49:03Z</updated>

    <summary>先日、日本のGoogleがアメリカのGoogleからペナリティを受けてページラン...</summary>
    <author>
        <name>atps</name>
        
    </author>
    
        <category term="SEO対策" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.atps.jp/N_column/">
        <![CDATA[<p>先日、日本のGoogleがアメリカのGoogleからペナリティを受けてページランクを下げられたということが話題になりました。</p>]]>
        <![CDATA[<p>プロモーション活動の一環として多くのブロガーに有料で記事を書いてもらっていたのですが、「被リンクを買った」ということがGoogleの「サーチに関するガイドライン」に違反したという理由でした。</p>
<p>ＳＥＯ対策では「被リンクを多数つけます」というサービスが一般的ですが、これには危険が伴うことを十分理解しておいてください。Googleが利用するような大手業者でも決して安全ではないということです。現状、意図的なＳＥＯ対策は飽和状態にあり、即効性のある対策ほどペナルティが恐ろしいという状況になっています。</p>
<p>楽に大きなキーワードを狙うのではなく、小さいキーワードや組み合わせキーワードによる来訪者を地道に増やしていくことを考える転換期にきていると思います。ロングテールこそ、永久不滅のＳＥＯ対策です。</p>
<p>&nbsp;</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>ウイルスバスター２００９で検索するとリンクがグレーになるのはなぜ？</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.atps.jp/N_column/2008/11/post-2.html" />
    <id>tag:www.atps.jp,2008:/N_column//4.136</id>

    <published>2008-11-20T02:23:07Z</published>
    <updated>2008-11-20T03:24:15Z</updated>

    <summary>ウイルスバスター２００９のtrendプロテクトという機能を使ってYahoo！やG...</summary>
    <author>
        <name>atps</name>
        
    </author>
    
        <category term="SEO対策" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.atps.jp/N_column/">
        ウイルスバスター２００９のtrendプロテクトという機能を使ってYahoo！やGoogleで検索すると、自社のサイトがグレーで表示され、安全を意味する緑色にならないことがあります。
        <![CDATA[<p>サポートの説明では、「未テスト」でグレーになっているものは、安全であればいずれ緑色に変わるので放置しておいて良いとのことです。<br /><br /></p>
<p>状況説明は下記のようになっています。<br /></p>
<p><strong>安全</strong> このページは安全と見なされます。セキュリティ上危険ではありません。 <br /><strong>不審</strong> このページはセキュリティ上危険な可能性があります。可能であればこのサイトは開かないでおくか、開く場合は注意してください。 <br /><strong>危険</strong> このページは危険と判定されました。有害なプログラムが潜んでいる可能性、または偽のWebサイトが正規のWebサイトに見せかけて情報を盗む一種の詐欺である「フィッシング」の可能性があります。 <br /><strong>信頼済み</strong> このページを信頼するよう指定されていますが、このページの評価はまだ確認されていません。 <br /><strong>未テスト </strong>このページは未テストです。サポートされていないプロトコル (HTTPまたはHTTPS以外のプロトコル) が使用されている可能性があります。 <br /></p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>ビジネスブログ活用例：道玄坂しもやまクリニック様</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.atps.jp/N_column/2008/11/post-1.html" />
    <id>tag:www.atps.jp,2008:/N_column//4.135</id>

    <published>2008-11-17T08:59:01Z</published>
    <updated>2008-11-17T09:10:02Z</updated>

    <summary>患者さんに役立つ情報を発信するために、３コーナーにMovableTypeを導入し...</summary>
    <author>
        <name>atps</name>
        
    </author>
    
        <category term="ホームページ活用事例" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.atps.jp/N_column/">
        <![CDATA[<p>患者さんに役立つ情報を発信するために、３コーナーにMovableTypeを導入しました。</p>]]>
        <![CDATA[<p>●こころの豆知識/ご相談Q&amp;A<br /><a href="http://www.e556e556.com/knowledge/">http://www.e556e556.com/knowledge/</a><br /><a href="http://www.e556e556.com/qa/">http://www.e556e556.com/qa/</a></p>
<p>左にあるカテゴリの増設も含め、全てクライアント様が更新・追加されています。</p>
<p>●お知らせ<br /><a href="http://www.e556e556.com/news/">http://www.e556e556.com/news/</a></p>
<p>学会参加などのため、臨時休診になることがあるため、いち早く患者さんにお知らせ出来るよう、ご自身で更新されています。</p>
<p>●トップページ<br />お知らせと豆知識に更新が入ると、トップページの一覧にも追加されます。</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>Yahoo!検索 インフォセンター ~ サイト管理者向けの使い方やヒント~</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.atps.jp/N_column/2008/10/yahoo-yahoo.html" />
    <id>tag:www.atps.jp,2008:/N_column//4.131</id>

    <published>2008-10-10T03:21:35Z</published>
    <updated>2008-11-17T09:06:29Z</updated>

    <summary>「Yahoo! Search Technology（YST）」の仕組みについて分...</summary>
    <author>
        <name>atps</name>
        
    </author>
    
        <category term="SEO対策" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.atps.jp/N_column/">
        <![CDATA[<p>「Yahoo! Search Technology（YST）」の仕組みについて分かるサイトです。</p>]]>
        <![CDATA[<p>検索エンジンのアルゴリズムは公開されていないので、どのような仕組みで上位表示されるのかは実際のところ不明ですが、「Yahoo!検索 インフォセンター」では、「Yahoo! Search Technology（YST）」がどのような形で情報収集しているか、どうすればサイト側がスムーズに情報を渡すことが出来るかなどを解説してあります。</p>
<p>サイト管理者の皆さんは、熟読されると役にたつと思います。</p>
<p>■Yahoo!検索 インフォセンターはこちら　<a href="http://info.search.yahoo.co.jp/">http://info.search.yahoo.co.jp/</a></p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>Googleマップを活用！自分でサービスや会社名を登録してみましょう。</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.atps.jp/N_column/2008/09/google.html" />
    <id>tag:www.atps.jp,2008:/N_column//4.129</id>

    <published>2008-09-22T05:34:46Z</published>
    <updated>2008-09-22T10:20:15Z</updated>

    <summary>Googleマップで自分の会社やお店を検索しても、他の情報がたくさん出てきてうま...</summary>
    <author>
        <name>atps</name>
        
    </author>
    
        <category term="SEO対策" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.atps.jp/N_column/">
        <![CDATA[<p>Googleマップで自分の会社やお店を検索しても、他の情報がたくさん出てきてうまくフラグがたたないということがあります。</p>
<p>そんなときは　「お店やサービスの情報を Google マップに掲載 」　というサービスを利用すると便利です。</p>]]>
        <![CDATA[<p><strong>使い方</strong></p>
<p>（１）Googleアカウントを登録します。（ひとつあればいろいろつかえて便利です。）<br />（２）Googleのトップページから「地図」を選択します。<br />（３）左下にある　「お店やサービスの情報を Google マップに掲載 」　をクリックします。<br />（４）「新しいリスティングを追加」をクリックします。<br />（５）必要な情報を記入し、地図のマーカー位置を希望の場所に設定します。<br />（６）電話またはハガキでGoogleから確認の連絡がきますので、申請したことが間違いないことを伝えてください。<br />（７）登録用の「ＰＩＮ」という番号が届きますので、申請したGoogleアカウントでログインし、PINを入力します。<br />（８）２４時間以内にマップに登録されて、サービス名や会社名で検索すると地図が表示されるようになります。<br />（９）地図の位置にずれがある場合はあとから修正できますので、必ず検索して結果を確認してください。</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>大手検索サイト提供によるＳＥＯ対策に役立つ無料のツール類を活用!</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.atps.jp/N_column/2008/08/seo.html" />
    <id>tag:www.atps.jp,2008:/N_column//4.33</id>

    <published>2008-08-17T08:40:47Z</published>
    <updated>2008-08-20T02:30:37Z</updated>

    <summary>ホームページ制作会社アット・ピーズのSEO対策</summary>
    <author>
        <name>atps</name>
        
    </author>
    
        <category term="SEO対策" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="seo対策" label="SEO対策" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.atps.jp/N_column/">
        <![CDATA[<p>YHAOOやGoogleから無料で役にたつツールがたくさん提供されていますので、うまく利用してください。</p>]]>
        <![CDATA[<h5>（１）Google Analytics</h5>
<div class="section"><a href="http://www.google.com/analytics/ja-JP/">http://www.google.com/analytics/ja-JP/</a><br />Googleが提供する無料のアクセスログ解析ツール。<br />検索サイトからどのようなキーワードでアクセスしてきたか把握できるのでお奨めです。 
<p><strong>使用方法<br /></strong>・Googleアカウントを作成し、ログインします。<br />・解析したいドメインのプロファイルを追加するとページに埋め込むタグが発行されますので指定の位置に貼り付けます。<br /></p></div>
<h5>（２）Google AdWords キーワードツール</h5>
<div class="section"><a href="https://adwords.google.co.jp/select/KeywordToolExternal?defaultView=2">https://adwords.google.co.jp/select/KeywordToolExternal?defaultView=2</a><br />キーワードごとにGoogleでどのくらい検索数があるか確認できます。<br /></div>
<h5>（３）YAHOOサイトエクスプローラ</h5>
<div class="section"><a href="http://siteexplorer.search.yahoo.co.jp/">http://siteexplorer.search.yahoo.co.jp/</a><br />サイトのフィードURLをYahoo!の検索エンジン（YST＝Yahoo! Search Technology）に送信することができます。 
<p><strong>使用方法</strong><br />・Yahoo! JAPAN IDを作成し、ログインします。<br />・管理サイトを追加します。<br />・指示に従ってサイト認証手続きを行い、「認証開始」ボタンをクリックします。<br />※２４時間程度で巡回してくれるようです。</p></div>
<h5>（４）Googleウェブマスター ツール</h5>
<div class="section"><a href="https://www.google.com/webmasters/tools/docs/ja/about.html">https://www.google.com/webmasters/tools/docs/ja/about.html</a><br />Google の検索結果でサイトが上位に掲載するために、サイトの評価を確認したり、問題がある場合にその内容を診断したり、Google と情報を共有することができます。 
<p><strong>使用方法<br /></strong>・Googleアカウントを作成し、ログインします。<br />・サイトを追加します。</p></div>
<h5>（５）ＹＡＨＯＯスタッフブログ</h5>
<div class="section"><a href="http://searchblog.yahoo.co.jp/">http://searchblog.yahoo.co.jp/</a><br />Yahoo!検索のサービスの詳細、Tipsなどを開発の現場から発信しています。<br />ＹＳＴのインデックス更新などの記事もアップされます。 </div>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>よく耳にする「WEB標準」ってなに？そのメリットとは</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.atps.jp/N_column/2008/08/web.html" />
    <id>tag:www.atps.jp,2008:/N_column//4.124</id>

    <published>2008-08-10T11:47:28Z</published>
    <updated>2008-08-20T02:29:36Z</updated>

    <summary>ホームページ制作業界では「WEB標準（Web Standards）」を意識した(...</summary>
    <author>
        <name>atps</name>
        
    </author>
    
        <category term="WEBデザイン" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.atps.jp/N_column/">
        <![CDATA[<p>ホームページ制作業界では「WEB標準（Web Standards）」を意識した(X)HTML+CSSに基づくサイト制作が一般的となってきました。<br />「国際的な標準化団体が取りまとめているWEB技術の仕様」が「WEB標準」ですが、これには数々の団体が関わっています。中でも、もっとも代表的な団体がW3C（World Wide Web Consortium）であり、WEB標準化に向けて中心的な役割をはたしています。<br />Ｗ３Ｃのサイトはこちら&gt;&gt;<a href="http://www.w3.org/">http://www.w3.org/</a></p><br />]]>
        <![CDATA[<p>旧来のホームページは、レイアウトのためにテーブル組を使用してきました。<br />テーブル組レイアウトの一番の弊害は、htmlファイルに書かれるコンテンツの順序と、ブラウザで視覚的に見た場合の順序に違いが出来ることがあるという点です。例えばブラウザの読み上げ機能を使っているような方たちには不都合が生じるわけで、WEBを見る人の幅が広がり、アクセシビリティが重要視される現在では、テーブル組は不適切だと言われています。</p><br />
<p>とはいえほんの数年前まで、ブラウザごとに独自の仕様をもっていたり、CSSの解釈にバグが多かったりで、実際の制作で使うには問題が多かったのですが、現在はブラウザが進化し、ほぼどのブラウザでもCSSを正しく解釈出来るようになってきたため、制作現場でも一気に(X)HTML+CSSでの制作にかわって来ました。</p><br />
<p>WEB標準で制作されたサイトは、コンテンツを記載する(X)HTMLファイルとレイアウトや装飾を規定するCSSファイルを切り分けることで、HTMLファイルのコードが非常に見やすくなります。一部ではこの点がSEO対策上有利になる（ロボットが解読しやすい）と明言する業者がありますが、本当に有利なのかどうかは実証されていません。しかし、構造的に分かりやすい方がページの内容を理解してもらいやすいのは確かだと思います。</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>SEO対策の落とし穴！知らずに陥る「スパム行為」とその結果起こること</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.atps.jp/N_column/2008/08/post.html" />
    <id>tag:www.atps.jp,2008:/N_column//4.125</id>

    <published>2008-08-01T12:09:17Z</published>
    <updated>2008-08-19T09:00:51Z</updated>

    <summary>弊社のお客様にもいらっしゃったのですが、制作後順調に検索順位をあげていたのに、あ...</summary>
    <author>
        <name>atps</name>
        
    </author>
    
        <category term="SEO対策" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.atps.jp/N_column/">
        <![CDATA[<p>弊社のお客様にもいらっしゃったのですが、制作後順調に検索順位をあげていたのに、ある日突然検索結果から消えてしまった！というのです。<br />制作後はお客様の方で更新作業をされていましたので、どのようなことをされたのか聞いてみると「安価で大量のリンクを張って貰える」という業者に依頼し、被リンクを増やしたのだそうです。</p>]]>
        <![CDATA[<p>何百、何千ものサイトを自社で持って、そこからリンクを張るSEO専門業者や、良質・悪質を問わずところ構わず掲示板などにリンクを張ってくる業者が存在します。このようなリンクを検索ロボットが察知するようになり、サイトが検索ロボットからの信頼を失ったわけです。<br />問題が解決されれば検索サイトはまた登録してくれるのですが、登録先を全て消していくのは至難のワザです。<br />場合によってはドメインを破棄して再度新たに取り直すなどの対策も必要になります。</p>
<p>また、初期のSEO対策は白いページ内に白い文字でキーワードを列挙するなど稚拙なものでしたが、それでも効果はありました。<br />※試さないでください。スパムとみなされ最悪は登録を削除されます。</p>
<p>現在は、キーワードの「数」ではなく「出現率」で評価されていると言われています。<br />ページ全体の単語数に対してキーワードがいくつあるかを見ているわけです。</p>
<p>検索サイトが考えているのは「見てくれる人にとって有益なサイトを上位に表示したい」ということです。<br />それを実現するために、作為的なサイトを排除する方法を日々研究しているわけです。<br />知り得る限りの正当な対策は施すべきですが、不自然なことはいずれ検索ロボットに察知されます。<br />「有益な情報を発信できるサイト」を目指して努力することが結果的には検索ロボットと同じ方向を目指すことになると思います。</p>]]>
    </content>
</entry>

</feed>
